グループホーム すずらんの家
2026/05/25
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法人等名 有限会社 ケアソリューション
事業所名 グループホーム すずらんの家
事業所番号 0171200116
郵便番号・住所 〒061-1371 恵庭市黄金北3丁目12-6MAPを表示
電話番号 0123-39-2223
FAX番号 0123-39-2228
メールアドレス gh-suzuran925@outlook.com
ホームページ  
管理者 寺澤 道恵
連絡・相談窓口 担当者 寺澤 道恵
連絡方法

電話、メール、ファックス

連絡しやすい時間帯 10:00~17:00
入所定員 9名
居室の状況 個室 9室(1ユニット)
入浴 機械浴 なし
個浴対応 可能
同性介助 可能な限り、対応できるようにしますが、完全な同性介助は難しい。
機能訓練 運動について 買い物や外出、日常生活操作による運動
食事について ホームで食事を作って提供 配慮が必要な食事の対応(刻み、ミキサー、ムース、ペースト等)
看護職員配置 なし (訪問看護ステーションと契約)
夜勤職員配置 1名
1日の主な流れ 7時 朝食 12時 昼食  15時 おやつ  17時 夕食 
年間行事 四季折々、季節の行事(花見、神社祭り、夏まつり、紅葉狩り) お誕生日会 
喫煙 なし
面会時間 16時まで(相談により随時対応可能)
最寄り駅 最寄りバス停(徒歩) JR恵庭駅:徒歩15分 エコバス・恵明中学校停留所:徒歩2分
協力医療機関名 緩和ケアクリニック・恵庭、尾形病院、恵庭第一病院、恵庭南病院、えにわ病院
受け入れ困難対象者 常時医療行為が必要な方、集団生活が適応できない症状のある方
可能な医療対応 インスリン注射 × 自己注射・自己管理ができる場合は対応可能
中心静脈栄養 × ご家族対応ができる場合は対応可能
人工透析 ×
経管栄養(鼻腔) ×
胃ろう × ご家族対応ができる場合は対応可能
膀胱留置カテーテル △ 医療機関、訪問看護と連携ができる場合、対応可能
腎・膀胱ろう ×
人工膀胱 ×
人工肛門 × 自己管理ができる場合は、対応可能
在宅酸素療法 △ 医療機関、訪問看護と連携ができる場合、対応可能
気管切開 ×
床ずれ(褥瘡) △ 医療機関、訪問看護と連携ができる場合、対応可能
人工呼吸器 ×
たん吸引 × ご家族対応ができる場合は対応可能
看取り対応
抗がん剤治療 △ 医療機関、訪問看護と連携ができる場合、介護職員の対応が可能な場合
費用 介護保険対象 基本

要支援2: 761単位  要介護1: 765単位  要介護2: 801単位  要介護3: 824単位
要介護4: 841単位    要介護5: 859単位

加算

初期加算:30単位/日  医療連携体制加算(Ⅰ)ハ:37単位/日  医療連携体制加算(Ⅱ)5単位/日

協力医療機関連携加算:100単位/月  サービス提供強化加算(Ⅰ):22単位/日

生産性向上推進体制加算(Ⅱ):10単位/月  認知症チームケア推進加算(Ⅰ):150単位/月

科学的介護推進体制加算:30単位  口腔・栄養スクリーニング加算:20単位/6ヶ月

口腔衛生管理体制加算:30単位/月  介護職員処遇改善加算(Ⅰ)ロ:22.8%

認知症専門ケア加算:4単位/月  入居者の入院期間中の体制加算:246単位/日

若年性認知症利用者受入加算:120単位/日

看取り介護加算:死亡日45日前から31日前/72単位  死亡日30日前から4日前/144単位

        死亡日前々日、前日/680単位  死亡日/1280単位

介護保険外 家賃(非課税) A室:28,000円 B室:30,000円 C室:33,000円 D室:35,000円 E室:37,000円
食材料費(税別) 1日:1,400円 ( 朝食300円、昼食450円、おやつ150円、夕食500円 )
その他(税別)

水道光熱費:17,000円/月 管理費:7,000円/月 暖房費:7,000円/月

理美容代、おむつ、通院、お薬、介護タクシー代など実費負担

入居時費用 敷金1ヶ月( 28,000円~37,000円 )
生活保護対応 4室対応可能
支払方法 現金払い・振込
職員体制 総職員数(事務職員除く) 9名
看護職
理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
介護福祉士 7名
ケアマネジャー 1名
その他の医療介護に関する専門資格 認知症介護指導者1名、認知症実践リーダー研修修了者2名、認知症実践者研修修了者4名
事業所PR 平成15年1月に恵庭市で最初に開設したグループホームです。1ユニットで民家改造型で家庭的な設えがあり、馴染みやすい環境作りを目指しています。お一人お一人の状態に合わせて、日々の生活の中でほっとできる笑いの絶えない暮らしを目指しています。認知症介護指導者がいて、認知症状の個別的なアプローチにより、専門的なアセスメントとチームケアで、さりげないケアの実践を心掛けています。終の棲家として、安心できる環境も多職種連携を密にしております。